竹ネイチャーアカデミーでは、自然あふれる小笠原の旅をフルサポートいたします。
皆様のリクエスト、その日の島のコンディションに合わせツアーを組立てご案内いたします。
私達は、お客様が小笠原に到着した日から出港日までを安心で快適に過ごしていただけますよう、
トータルでご案内したいと考えております。
小笠原の天気等を配慮した上で、その日のベストの島遊びを体験して下さい。
到着から出港までを全てサポートする、「スルーガイドエコツアー」はこちらから。
各ツアーの詳細は左手メニューよりどうぞ。
また、宿泊施設のHeartRockVillageや、オープンテラスでのんびり出来るHeartRockCafeもご用意しております。
寝泊まりからツアー、そしてCafeでくつろぐひとときまで。 小笠原での全てをサポートいたします。
ミナミハンドウイルカ体長は2.5mほどで 小笠原の沿岸海域に住み着いています。成長するに従ってお腹に斑模様が現れるのもこのミナミハンドウイルカの特徴です。 OWAのイルカ調査隊により、このイルカ達の個体識別も進んでおり、彼らの行動や出産、成長過程も少しずつ分かってきています。 このミナミハンドウイルカは比較的フレンドリーなイルカです。船にも寄ってきてくれますので 船の上からのウォッチングはもちろん、チャンスがあれば一緒に泳ぐことできるんです。野生のイルカですので その時々で様子や性格も異なります。近くに寄ってきてくれる場合もあったり、逃げて行ってしまう場合もあります。時には睡眠中のイルカもいます。イルカの様子も観察しながら、ドルフィンスイムにトライしてみましょう!もしもイルカが姿を現してくれたら急がず、焦らず、ちょっとだけそのイルカの世界を覗いてみましょう。 なんともいえないあの視線を全身で感じ、不思議な快感が得られるかもしれません・・・
ハシナガイルカミナミハンドウイルカより少々小さめでスマートなイルカです。 数十頭の大きな群れで行動します。時には100頭を超えることもあります。 日中は湾内や岸沿いの静かな場所でゆっくり遊泳していることが多い。 きりもみジャンプや高いジャンプなどが得意で 船にも寄ってきます。時には船と競争し始めたりと 船上の私達を盛り上げてくれます。 ミナミハンドウイルカとは違い、私達と一緒に泳ぐことは好まないようです。 状況がよければ海に入ってウォッチングも可能ですが、基本的には船の上からのウォッチングで楽しみましょう。
野生のイルカに会いに行くという事は彼らの生活の場に入るということです。
私達には私達の生活のリズムがあるのと同様イルカ達にもイルカ達のリズムがあるということを心において接していきたいと思います。
ドルフィンスイムをするときはマスク、スノーケル、足ヒレこの3点セットをつけて泳ぎます。
イルカと泳ぐ場所は波があったり、海底の見えない深い場所もあります。3点セットを使い慣れていない方や、泳ぎが苦手な方は
必ず事前にスノーケリング講習を受けてください。よりよくイルカ達とコミュニケーションをとれるためにも!遠慮なくご相談下さい。
とくに、おがさわら丸入港日の午後の半日コースでスノーケリングレッスンをビーチで行なっておくと、ドルフィンスイムの際、
慌てずにリラックスして楽しめますのでお奨めです。
スタッフの竹澤はスクーバダイビング最大の指導団体であるPADIのインストラクターを20年近くやっておりますのでどんな不安も御相談ください。
イルカを発見したらまずは船上から彼らの行動を観察してみましょう。のんびりしているように見えてもすぐに潜ってしまったり
船を避けている様でしたら無理に追いかけるのはやめましょう。次のチャンスを焦らず待ちましょう。
3点セットをつけてそっと海に入ってみましょう。驚かさないように静かにそっと。
飛び込んでしまうとイルカを驚かせてしまい逃げてしまう場合が多いのでゆっくり静かに入ってみましょう。
イルカが近くに寄ってきても触るのはNG
野生のイルカなので触れる事は遠慮しましょう。手を伸ばせばイルカも離れてしまいます。
泳ぎに余裕がでてきたらイルカの目を見てアイコンタクトをとってみましょう!
目と目が合った瞬間・・イルカの世界で不思議な快感を体験して下さい。
イルカを「追いかける」のではなく「待つ」ことを心がけましょう。
あなたが会ったイルカは誰? ミナミハンドウイルカに会ったらそれぞれの特徴を見てみましょう。
OWAのイルカ調査隊により、小笠原ではこの島の周辺に住み着いているミナミハンドウイルカの個体識別も行っています。
今では約200頭程のイルカが識別されています。
1頭、1頭、背びれの形や、体についている傷がみんな違います。
中にはニックネームのついている個体もいます。
皆さんも会えたイルカの特徴、表情を気をつけて見てみて下さい。
次にこの海に帰ってきた時、知っているイルカに会えたら、"楽しみも" "感動も" 倍増するかもしれません。
もっとイルカの個体、生態等に興味がある方、調べてみたい方は、より詳しいコースもございますのでお問い合わせください。
小笠原ではドルフィンスイム、ウォチングの際、小笠原ホエールウォッチング協会の自主ルールに従うように制定されています。
竹ネイチャーアカデミーも小笠原ホエールウォッチング協会の加盟ショップですので、小笠原ホエールウォッチング協会の自主ルールに沿って
ドルフィンスイム、ウォッチングを行っております。
なお、この自主ルールはイルカ1群れにつきアプローチできる船は4隻までとし、1隻がエントリー出来る回数は5回までとなっています。
詳しく知りたい方は小笠原ホエールウォッチング協会のホームページをご参照ください。
| 一日コース | 8:30~15:30 ¥11,000 | |
|---|---|---|
| 半日コース | 8:30~12:00 ¥6,600 | 12:00~15:30 |
| (ホエールウォッチング、南島上陸観光等を組み合わせてもOK!) | ||
| オプション | 3点セットレンタル ¥1,000 | ウェットスーツレンタル ¥1,000 |
ザトウクジラ12月下旬から5月にかけて出産、子育ての為にこの海域に姿を現します。 体長は13m~14m程。単独や2、3頭でいることが多いが時には7,8頭に集まり雌を巡り雄の争う姿が見られるときもある。 あの巨体を持ち上げ水面から飛び出すブリーチング。 長く美しい胸ビレをパタパタと振る姿などダイナミックな彼らの行動は大迫力です。 2月頃になると生まれたばかりの子クジラにも会うことができます。 雄のクジラは「ソング」といわれる声を発していることがあります。船に耳をつけると聞こえてくることも!身体中に響きわたるとても美しい歌声です。
彼らの住む海に船を出し実際に近くで見ることほど、この迫力感、感動を味わえる事はないでしょう。 でもその前に陸上からのウォッチングをしながらクジラの行動、生態などを知り改めて海で実際に会えた瞬間の感じ方、感動はどうでしょうか? ザトウクジラは特に激しい行動がよく見られます。水面からの巨体を持ち上げジャンプ、頭を水面に叩きつける行動、胸ビレや尾ビレで水面を叩く行動・・他にもいろいろなアクションを見せてくれます。 でもこれらの行動には意味がありまだ明らかにもなっていません。このような謎の多い彼らの行動パーターンや生態などを皆さんと一緒に考え解説出来る様に、陸上からのホエールウォッチングも行っています。
マッコウクジラ通年小笠原近海を回遊しています。 ここで生活しているのは雌と子供の群れがほとんどです。 体長は雌で10m前後、雄は最大で15mを超えるものもいます。雄の個体は年に数回しか姿を見せることはありません。 彼らは水深1000m以上の海域で生活しており、潜水時間は30分~40分と抜群の潜水能力の持ち主です。 ザトウクジラの様に派手なアクションはほとんどなく、まるで海に浮かぶ大きな流木のようにも見えます。 しかしその静かに浮かぶ大きな巨体はとても堂々としていて、素晴らしい圧迫感と迫力です。
ザトウクジラは12月下旬~5月上旬島の沿岸近くまで来ており、時には二見湾の中まで入ってくることもあります。
海が悪い日でも陸上からもウォッチングできます。
マッコウクジラは通年回遊してしていますが島から20キロ程離れた外洋です。
海が比較的安定している初夏6月~10月頃がベストです。その中でも特に海況が静かな日に限ります。
小笠原ではホエールウォッチングの際、小笠原ホエールウォッチング協会の自主ルールに従うように制定されています。
当竹ネイチャーアカデミーも小笠原ホエールウォッチング協会の加盟ショップですので小笠原ホエールウォッチング協会の自主ルールに沿ってホエールウォッチングを行っております。
なお、この自主ルールはザトウクジラの場合半径100メートル、マッコウクジラは半径50メートル以内が進入禁止となっており、300メートル以内は徐行などとなっております。
詳しく知りたい方は小笠原ホエールウォッチング協会のホームページをご参照ください。
| 一日コース | 8:30~15:30 ¥11,000 | |
|---|---|---|
| 半日コース | 8:30~12:00 ¥6,600 | 12:00~15:30 |
| (ドルフィンスイム、南島上陸観光等を組み合わせてもOK!) | ||
| オプション | 3点セットレンタル ¥1,000 | ウェットスーツレンタル ¥1,000 |
「沈水カルスト地形」
南島は全体が石灰岩の島です。雨水などの淡水は石灰岩を溶かす作用があり この作用がカルスト地形が作りだします。そして海面に沈み沈水カルスト地形がつくられました。
「ラビエ」
石灰岩が雨水によえり溶食され出来た 鋭く尖った岩のことをいいます。歩く際は充分注意をして下さい。
「ドリーネ」
南島には鮫池、扇池、陰陽池の3つのドリーネがあります。ドリーネとは簡単にいうと石灰岩地域の窪地のことをいいます。
扇池には真っ白な砂浜が広がり 絶滅種のヒロベソカタマイマイ、約1500年前の半化石が散在している。 とても綺麗なので、つい持って帰りたくもなりますが グッと我慢を! この砂浜にはアオウミガメも産卵にあがって来ます。産卵時期は5月~9月頃。産み落とされた卵は約60日程で孵化します。かわいい子ガメの姿もみれるかもしれませんよ! 他にもこの島では カツオドリ、ミズナギドリなどの海鳥が繁殖場所としている。 6月頃からは真っ白なカツオドリの雛の姿もみられます。 ミズナギドリは地面に穴を掘り巣をつくります。私達が歩くルート上にも営巣している場合もありますので、踏み潰したり、脅かしたりしないように注意して歩きましょう。
11月~2月までの約3ヶ月間は植生回復の入島禁止期間です。(年末年始は除く)
上陸は東京都自然ガイドが同伴のこと。
ガイド1名につきお客様が15名まで。
1回の上陸で利用時間は最大2時間まで。
決められたルートを歩きましょう。
島の物はすべて持ち出しが禁止です。
外部からも植物の種や寄生虫等を持ち込まない様にも上陸前には靴の裏を洗うなどしましょう。
| 一日コース | 9:00~15:30 ¥11,000 | |
|---|---|---|
| 半日コース | 8:30~12:00 ¥6,600 | 13:00~16:00 |
| (ドルフィンスイム、ホエールウォッチング等と組み合わせて行います) | ||
| オプション | 3点セットレンタル ¥1,000 | ウェットスーツレンタル ¥1,000 |
水に入ったらまずはリラックス水中を見ながら呼吸をして、魚を追いかけ 慣れてきたらちょっと潜ってみる。疲れた時にはそのままジッと浮いてみる。 水の中では陸上では感じられない浮遊感と不思議な快感があります。小笠原の海の中を目で見たら 体全身で感じてみてください。
初心者用五目釣り全く釣りをした事のない方でも大丈夫です。道具もこちらで用意いたしますのでお客様の用意するものは特にございません。 この釣りはさほど潮流などの影響を受けないポイントでも十分に楽しめますので、船に酔いやすい方でも参加しやすいと思います。 主に40メートルより浅い水深で、餌をつけて待っていると名物のアカバ(アカハタ)やカチョウ(キツネベラ)、ギンダイ(シロダイ)などを中心に様々な魚が釣れます。釣った魚は食べる分だけ持ち帰る様にしましょう。
ルアーフィッシング小笠原の外海で潮の流れを計算しながら大型魚とのファイトを楽しみます。どちらかと言うと経験者向きですが、初心者の方でもレンタルの道具を使い、チャレンジすることは可能です。 狙う深度はお客様の希望や季節にもよりますが、主に50メートルから200メートル以内で行います。ジギングではヒレナガカンパチやイソマグロ、キハダマグロなどが季節に合わせて狙えます。 また、GTを狙いたい方はとにかく早朝のツアーがお奨めです!とにかくバイト量に格段の違いがあります。
アオリイカ釣り通称エギングです。春の小笠原のひそかな楽しみは静かな入り江で狙えるアオリイカ釣りです。餌木と呼ばれる擬似餌(ルアー)を使ってアオリイカを呼び寄せ釣り上げます。実はアオリイカと言っても細かく分けると3種類ほどに分かれるようで日中は500g前後のサイズ、夕方から夜にかけては3キロ近い大型サイズまで狙えます。 ポカポカ陽気の日中にクジラを見ながら楽しむエギングはなかなかお奨めです。
ゲレンデウェイクボードは自分のボートの曳き波を使って遊ぶため、とにかくフラットなコンディションを求めます。ですから、四方を海で囲まれている小笠原の環境は決してベストなエリアとは言えませんが、海況がピッタリとあった時には世界中のどこにも負けないようなゲレンデに変わります。
コンディションどこまでも透き通る小笠原の海ではライディングの最中に水面下のサンゴ礁や時には滑りながらマンタやイルカ達との遭遇もあります。 海のコンディションに合わせて父島の二見湾の中か兄島の滝之浦で滑ることが多いのですが、基本的には日中は風の影響や他のボートの影響も受けることが多いので、早朝と夕方がもっともいいコンディションになります。
小笠原は一度も大陸とつながったことのない海洋島です。海の真ん中にポツンと現れたこの島に 植物達はいったいどうやってきたのだろう?それは 種子が浮き 海流によって流れ着くもの、強い風で飛ばされてくる胞子、鳥に付着するもの がこの島に到着した。また人の手により外から持ち込まれた植物も多数ある。こういった小笠原の植物のルーツや島の歴史などにも触れながら歩いてみましょう。植物の他にもトカゲや鳥の珍しい動物達に会えるチャンスですよ!
父島は第二次世界大戦前からサイパン、硫黄島に続く要衝として大正時代より密かに要塞化が進められていたのです。ご存知の通り、サイパンや硫黄島と言うと歴史に残る激戦地として地上戦(実際に地上での白兵戦)が行われた場所として数多くの方が亡くなった事が知られています。父島は当時、小型の滑走路はあったもののサイパン、硫黄島を陥落させたあとのアメリカ軍にとってはさほど重要な拠点として見られなかった為、本土から物資を運んでくる輸送船に対しての攻撃や通信基地への空爆などだけで、実際には地上戦が行われなかったのです。それでも小笠原の島々には数多くの戦跡が今も残ります。
壕、トーチカ 父島の戦跡でのハイライトはやはり山の岩肌を掘りぬいた迷路のような壕(トンネル)でしょう。部隊の移動用の為に入り口と出口で山の反対側に抜けてしまうほどの物もあったり、砲弾などの重たい物資を運ぶために壕の中にトロッコの線路を引いているようなところも何箇所かで見ることができます。また、夜明山にはいまだに完全な形で大砲の残っているようなところもあります。
壕?トーチカ?の違いは?
「壕」は山を掘りぬいて作ったもの。
「トーチカ」はコンクリートで作られたもの。
沈没船ダイビングインストラクターとして仕事していた頃、一番力を入れてきた分野ですので小笠原の沈没船の知識に関してはピカイチであると自負しています。どうしても沈没船と言うと 深い所にあってスクーバダイビングで無いと見れないイメージがありますが、以前調査していた頃も 潜って見るよりも水面から全体を見た方が 全体像が分かりやすかったりしたので スノーケリングでも十分に楽しめます。もろん小笠原の透明度の高さがあってのうえですが。小笠原の沈没船はほとんどが昭和19年の7、8月に沈められています。その数は父島、兄島の比較的深度の浅いところだけでも20隻ほどもあります。いまだ、積荷が多くまわりに散らばっている沈没船も多いです。(持って帰ってきてしまうのはNGです。)お店にもいくつかの積荷を展示してありますので興味のある方は直接手に持って見てみてください。
航空機父島の山中や兄島の海岸、水中にいくつかの航空機の残骸があります。中でも夜明山の中腹に不時着している米軍機は今でも翼の上のマークもかすかに見ることができ周りにも多くのパーツが残っています。比較的、簡単に行くこともできますので半日ツアーなどでも楽しむことができます。
実際に歩いていると 本当に多くの戦跡を目にします。
でも足元ばかりではなく 周りの景色も見てみてください。
展望台からの景色もとても綺麗です。でも簡単に行ける場所では見られない ここでしか見られない景色も戦跡ツアーの中で一緒に楽しんでください。
| 一日コース | 9:00~15:30 ¥9,000 | |
|---|---|---|
| 半日コース | 8:30~12:00 ¥5,000 | 13:00~16:00 |
グリーンペペ暗闇の中で緑色にほのかに光るキノコ。開いた傘の大きさは1円玉程度。初夏の5月下旬頃~11月にかけてがベストシーズン。雨が降った後がよく見られる。
オガサワラオオコウモリ小笠原の唯一の固有哺乳類。国の天然記念物にも指定されている。翼を広げると1m近くもある。昼間はジッと寝ている事が多く、夜になると活発に活動し始める。オガサワラオオコウモリは花蜜や花、果実等を食べている。よーっく見てみると真っ黒な顔の中にはまん丸の目がキョロキョロとし豚の様な鼻がとても愛らしい。脅かさないように静かにそっと観察してみましょう!
オカヤドカリ天然記念物に指定されている。名前のとおり陸上で生活をするヤドカリ。夜の浜辺では多く見られる。また嗅覚が非常に発達しており 浜辺で食事をしているとカサカサと姿を見せることもある。アフリカマイマイの殻を利用していることが多く非常にデカイ!
見上げてみよう 都会の生活では ゆっくり空を見上げる暇がなかなかなかったり あまり星には興味がないというかたも 一度この小笠原の空をゆっくりご覧になってください。皆さんは自分の星座はご存知ですよね?では それはどんな星がどんな形をしているか知ってまいすか?他にもおもしろい名前の星座がたくさんあるんです。おもしろいのは名前だけではなくその星座の歴史、伝説にも隠れているんです。
小笠原の海といえばイルカやクジラたち。実は空にもいるか座くじら座があるんです。いるか座は あまりめだたない小さな星座ですが 名前を聞くとちょっと探したくなりませんか?小さな菱形の頭と一生懸命蹴っているしっぽがとても可愛いんです。ギリシャ神話では 詩と歌の天才がコンクールで得た賞金を持って帰る途中 海賊に襲われ、死のうと海へ飛び込んだ時 助けて海岸まで送りとどけたのが音楽のわかるこの「いるか」だった。というお話もあります。
| 入港日翌日 | 19:00~21:30 ¥4,500 | |
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| 開催日は天候等で変更になる場合がございます。お気軽にお問合せ下さい。 | ||